市原満

オーボエリードお役立ち講座

ReedGeek”DoubleGeek”|ダブルギーク

オーボエリードの調整の新定番、細かいところもピンポイントで削れるダブルギーク 。シングルリード向けに作成されたReedGeek の技術をそのままに、ダブルリード向けに開発されました。レジェールにも使えます。エッジで削るので初心者でも扱いやすく、リード調整の失敗も少なくなります。
市原満のクリニック・公演情報

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市原満のクリニック・公演情報

NPO法人日本オペレッタ協会創立45周年記念 第7回公演オペレッタ「こうもり」

市原満はオーボエで出演します。NPO法人日本オペレッタ協会創立45周年記念 第7回公演オペレッタ「こうもり」。2023年 3月12日(日)14:00開演(13:00開場)北とぴあ さくらホール
アンサンブル講座

MANちゃんのアンサンブル講座 その1:ハイドン/ディベルティメント(木管五重奏)

ハイドン/ディベルティメント(木管五重奏)。交響曲の父とよばれているFranz Joseph Haydn(フランツ・ヨゼフ・ハイドン1732~1809)は古典派音楽の最も重要な作曲家。 多作家であり膨大な数の作品を残している。そしてディヴェルティメントは60曲も作曲した。
アンサンブル講座

MANちゃんのアンサンブル講座 その2:アーノルド/3つの船乗りの歌(木管五重奏)

MANちゃんのアンサンブル講座 アーノルド/3つの船乗りの歌(木管五重奏)アーノルドの正式名は、サー・マルコム・ヘンリー・アーノルド。「サー(Sir)」はイギリスで男爵の称号。えらい。1921年生まれで、もともとはトランペット奏者。21歳でロンドン・フィルの首席を務め、その後作曲家に転向。
アンサンブル講座

MANちゃんのアンサンブル講座 その3:ファルカシュ/17世紀のハンガリー古典舞曲集(木管五重奏版)

MANちゃんのアンサンブル講座 ファルカシュ/17世紀のハンガリー古典舞曲集(木管五重奏版)ハンガリーの作曲家、フェレンツ・ファルカシュ(1905~2000)。2005年には「ファルカシュ生誕100年祭」で盛り上がってたのは知ってた?えっ!?知らない? ま~、日本ではあまりクローズアップされなかったかな。
アンサンブル講座

MANちゃんのアンサンブル講座 その4:ジェイコブ/オーボエ、クラリネットとバスーンのためのトリオ

市原満のアンサンブル解説。ジェイコブ/オーボエ、クラリネットとバスーンのためのトリオゴードン・ジェイコブ(1895~1984)ロンドン生まれ。英国王立音楽院に学び、1935年に博士号を取得しているが、作曲の勉強を始めたのは23歳からと意外と遅い。でも多作家で400以上の作品を残している。
アンサンブル講座

MANちゃんのアンサンブル講座 その5:アンサンブルについて知ろう!

アンサンブルはフランス語「 ensemble 」。辞書で調べると、まず「上着とスカート等を同じ布で作った一組の婦人服」と出てくる。カーディガンとカットソーが対になったものもあるよね。次に「音楽、演劇での全体の調和」。 これ「このバンド、いいアンサンブルしてるね」なんてこと、良く言うでしょ??音程・バランス良く、アインザッツ・テンポがピタリと合った美しいサウンドを賞賛する言葉。
アンサンブル講座

MANちゃんのアンサンブル講座 その6:アンサンブル練習のポイント

市原満が解説するアンサンブル講座。アンサンブルの練習方法。指導にも活用してください。
オーボエリードお役立ち講座

オーボエリードの調整に必要な道具と使い方

市原満のオーボエリードを調整する時に使う道具と、その使い方。プラーク、ナイフ、ブロック、テープとフィッシュスキンなど、基本的な使い方と注意点など。オーボエ吹きなら常に揃えておきたい定番の道具の解説をしています。